2010年6月29日火曜日

視力低下かメガネの劣化か

 最近、ちょっと遠くが見えにくい。視力が更に低下してきているのだろうか。

 でも、運転用に少し度がきつめのメガネを持っているのだが、そのメガネをかけた時の見え方には、あまり変化は感じない。

 ということは、メガネが悪くなってきているってことか?よく見てみると確かにレンズに細かい傷みたいなのが目立つ。

 このメガネもそろそろ寿命か。4年ぐらい使っているし。

2010年6月27日日曜日

2010年6月MSVランキング

1位 : ポニーテールとシュシュ (AKB48)
2位 : Ring a Ding Dong (木村カエラ)
3位 : Monster (嵐)
4位 : 会いたくて 会いたくて (西野カナ)
5位 : Intoxication (XIAH junsu)
6位 : ルーズリーフ (Hilcrhyme)
7位 : LOVE RAIN (久保田利伸)
8位 : VICTORY (EXILE)
9位 : レイン (シド)
10位 : to Mother (YUI)

 スターダムに登りつめるAKB48が1位を獲得。木村カエラは自己最高位。久保田利伸は実に14年ぶりのランクイン。シドは意外にもこれが初のランクインとなった。

 6月なので、上半期トップ25もご紹介。

1位 : Troublemaker (嵐)
2位 : Monster (嵐)
3位 : Best Friend (西野カナ)
4位 : 会いたくて 会いたくて (西野カナ)
5位 : FOREVER LOVE (清水翔太×加藤ミリヤ)
6位 : Love yourself (KAT-TUN)
7位 : ポニーテールとシュシュ (AKB48)
8位 : Ring a Ding Dong (木村カエラ)
9位 : はつ恋 (福山雅治)
10位 : 涙 (FUNKY MONKEY BABYS)
11位 : ありがとう (いきものがかり)
12位 : さくらガール (NEWS)
13位 : HAPPY (BUMP OF CHICKEN)
14位 : 魔法の料理 (BUMP OF CHICKEN)
15位 : 瞳のスクリーン (Hey! Say! JUMP)
16位 : 桜の栞 (AKB48)
17位 : Going! (KAT-TUN)
18位 : 向かいあわせ (aiko)
19位 : GLORIA (YUI)
20位 : Dear… (西野カナ)
21位 : ライオン (遊助)
22位 : 戻れない明日 (aiko)
23位 : VICTORY (EXILE)
24位 : 不自然なガール (Perfume)
25位 : FAKE (AI)

 嵐と西野カナのみが大ヒットするという2010上半期の音楽界。下半期に、この二大巨塔を崩すことができるミュージシャンが出てくるか?

2010年6月26日土曜日

ブックレビュー 「1Q84 BOOK1」

 遅ればせながら、ベストセラーの「1Q84」を読み始めた。既に世間ではBOOK3が出ているというのに、僕はようやくBOOK1が終わったところ。だからBOOK2以降のネタバレは厳禁でお願いしますね。

 ここまでだが、とにかく面白い。章ごとに主人公が交互に入れ替わりつつ物語が進むのだが、そのどちらもが次の展開がとても気になるところで終わる。それが交互に続いていくのだから、読み出すと止まらない。

 更に気になるのは、この二つの物語の関連性。一見、全く関係ない物語のようで、微妙に共通点があったり、繋がっているようで繋がっていなかったりで、この繋がりの謎解きのような要素が、「1Q84」の重要なパーツだと思うのだが、今のところよく分からない。

 似たような感覚になったことがあったなと思って、記憶を辿ってみたところ、おそらくドラゴンクエスト6に近い感覚。これも『上』の世界と『下』の世界で、微妙な共通点がありつつも、その関連性が分かるまでは時間がかかり、いざ分かった時には、それまでのモヤモヤ感が一気に晴れた。ドラゴンクエスト6と決定的に違うのは、二つの物語は完全に分離されていて、共通の登場人物がいないことだが、共通して出てくる『キーワード』はあるし、BOOK2以降で、この謎が解明されるのではないかと期待できるし、そこで、これまでの色んな伏線が活きてくるような気がしてならない。

 こんな中途半端なタイミングでレビュー書いている時間があるなら、早く続きを読まねば。

2010年6月25日金曜日

大阪転勤

 昨日(24日)に発令を頂いて、大阪に転勤することになった。2003年7月以来、7年ぶりの大阪勤務である。

 今回ほど、転勤先について明確に希望を告げたことはなかったし、今回ほど転勤先の希望の理由が筋道が通っていることはなかった。

 しかしながら、今回ほど転勤先について希望が通らなかったことはなかったし、そういう意味ではこれまでで最も納得のいかない転勤である。

 そうは言ってもサラリーマンである以上、現実を受け入れなければならない。聞くところによると、現職場の人事課長の個人的なエゴにより僕の転勤が決まったとか、そんな噂も漏れてきているが、そんなムカツク情報は聞かなかったことにして、与えられた職場でオモシロオカシク頑張っていきたいと思う。

 幸い、7月11日に、スリーアローズと阪神の二軍との練習試合があるみたいだし、とりあえずはこの試合を観に行くことを目標にして、一日一日を乗り切っていきたい。

2010年6月24日木曜日

屋久島その6 ~その他の小ネタ~

 屋久島では、縄文杉登山のように、丸一日をどこかで過ごすとき以外は、レンタカーがオススメ。僕らも当初はバスとタクシー移動を予定していたが、ホテルの人に薦められてレンタカーに変更した。これが大正解。

 屋久島へは鹿児島港から高速船フェリー「トッピー」で上陸するのが一般的。もちろん飛行機もあるけど、やはり島に行くのは船の方が気分が出る。

 鹿児島港を出航した直後、桜島を撮影。

 宿泊は安房の屋久島グリーンホテル。なかなか良かったが、次に来る機会があれば、民宿みたいなところもアリかな。

 ホテルの部屋から。分かりにくいが、海の向こうに見えるのは種子島。

 海に面した露天風呂「平内海中温泉」は観光名所の一つ。干潮前後の数時間しか入ることができない。この日は大雨だったため、入浴は見送ることに。

 最終日は、縄文杉登山のガイドさんオススメの「屋久杉自然館」に行ってきた。

 これは、2005年に積もった雪の重みにより折れてしまった縄文杉。通称「いのちの枝」。屋久杉自然館に展示されている。

 これ以外にも書ききれてないことがあったと思うが、とりあえず屋久島レポートはこれにて終了。とにかく、盛りだくさんで充実の旅だった。

2010年6月23日水曜日

木村カエラの「Ring a Ding Dong」が

 ポケットビスケッツの声に聴こえて仕方ありません。特にサビのところ。

 ついでに言うと、PVも千秋っぽい。

 僕だけ?

2010年6月22日火曜日

屋久島その5 ~屋久島グルメ~

 屋久島のグルメと言えば、トビウオと首折れサバと焼酎三岳。

 旅行中は、ほとんどがホテルの食事だったのだが、もちろん、この3点セットは満喫した。特に首折れサバを使ったサバすきは絶品。新鮮なサバを用意できる屋久島ならではの料理だ。

 昼食をとったのが「お食事処れんが屋」と「寿しいその香り」。特にいその香りの握りは絶品だった。8貫で1,680円と、少々割高だけど。