2026年1月12日月曜日

2025年シーズン成功基準到達選手

 「プロ野球選手の成功基準」にて紹介した、独自の成功基準。2025年シーズンにこの基準に新たに到達した選手を紹介する恒例企画。

 ・ソフトバンク
 上沢直之、杉山一樹
 野村勇、柳町達

・日本ハム
 達孝太
 (なし)

・オリックス
 九里亜蓮
 太田椋、中川圭太、西川龍馬

・楽天
 西口直人
 宗山塁

・西武
 甲斐野央
 滝澤夏央、西川愛也、タイラー・ネビン、渡部聖弥

・ロッテ
 中森俊介
 寺地隆成、西川史礁、山本大斗

・阪神
 石井大智、及川雅貴、島本浩也、ジョン・デュプランティエ
 (なし)

・DeNA
 アンドレ・ジャクソン
 (なし)

・巨人
 フォスター・グリフィン、ライデル・マルティネス
 泉口友汰、甲斐拓也

・中日
 松葉貴大
 上林誠知

・広島
 森浦大輔
 サンドロ・ファビアン

・ヤクルト
 木澤尚文、荘司宏太
 (なし)

(上段:投手、下段:野手)

  当たり前だが、どの選手も今シーズンもチームの主力として期待される選手ばかり。更なる活躍を楽しみにしたい。

 ちなみに2024年シーズンに到達した選手はこちらから。
 「2024年シーズン成功基準到達選手

2026年1月10日土曜日

乾電池をごみステーションに捨てられるようになっていた

 春日井市では今年から乾電池をごみステーションに捨てられるようになっていたようだ。

 「令和8年1月から、電池類の一括収集を開始しました

 回収日は月に1回だけだが、これは便利。回収拠点に持って行く従来のやり方は、それはそれで味があって悪くは無かったが、でもごみステーションに出せる方が当然便利。こうして行政サービスが向上していくことはいいことですね。 

2026年1月8日木曜日

当面の目標2026

 年頭に今年の抱負みたいなのを掲げるようなことはしないタイプなのだが、年末年始に参加した忘新年会で同席した友人のそういった話を聞いて、ちょっと刺激を受けた。やっぱりそういったものを掲げて宣言することによって、一年間、それを目標に行動することになるので、やりたいことが結果的に叶うのではないかと。

 ということで、今年含めた当面の目標を書き残しておきたい。

1.資格取得
 数年に一度、資格取得しようと心に決める波が訪れるのだが、今年がその年。前回は2024年で、その時は幾つか挑戦したが全敗。その前は2022年でこの時は取得できた。こうしてみると2年周期で訪れる波なのか。

2.47都道府県踏破
 生涯でこれをやり遂げようと心に決めたのは、もう遥か10年以上も前。その時残っていたのが3県で、全く進捗していない。それなのに今年1年で踏破するというのは、普通に考えたら無理なのだが、これはもう少し中期的な目標ということで。ちなみに残っているのは山形、島根、宮崎の3県。

3.お気に入りのコーヒーを見つける
 それなりに高級なコーヒーメーカーを買ったのが数年前。コーヒー通ぶって週末はコーヒーを楽しんでいるが、結局選んでいる豆はKALDIのもの。色々試してみて、結局これが一番自分の口にあって美味しく感じるので、毎回KALDIで買っているが、通っぽくないのが自分としては引っかかるところ。通も唸るようなお気に入りのコーヒー豆を見つけたい。

4.こだわりのシーリングライトを見つける
 蛍光灯の2027年問題に直面していて、近い将来、自宅の天井照明を一新しないといけないことは確実。どうせ変えるなら、こだわりのものに変えたいところだが、今のところは全然見つかってない。 

 以上4点。こういうのって年末に振り返った方が良いと思うのだが、自分の性格上、多分振り返りはせずに、ここに書いて書きっ放しになるとは思う。

2026年1月3日土曜日

広報の配布方法が変更

 広報の配布方法が2月号より変わるとのこと。

 「広報春日井の配布

 このサイトでの発表だけではなくて、先日チラシもポストに投函されていて、かなり大掛かりなアナウンスがされている印象。ただ、町内会長にとっては自身の仕事が一つ減るので大きな変更と言えると思うが、受け取る側からすると、時期が来たらポストに投函されることに変わりはないので、そんなに大々的にアナウンスする必要あったのだろうか。 

2026年1月2日金曜日

音楽特番雑感2025

 音楽番組は結構好きで、特に年末に各局でやる音楽特番は大好きなので、さすがに全部は無理だが、多くの番組を観るようにしている。

 この年末の番組を観てて思ったのは、やはり紅白歌合戦は別格だということ。ちゃんと抑えるべきミュージシャンは抑えていてキャスティングに抜け漏れが無いし、そして全てが見所であること。ここが他局との違い。紅白歌合戦以外は、特番に相応しくないのではと思わざるを得ない出演者も居たが、紅白歌合戦にはそれがほぼ無い。だから長時間の番組でも飽きさせないし、時間の長さを感じさせない。ここが紅白歌合戦のキャスティングの凄さだと思う。

 ただ、出演者で比較すると紅白歌合戦が頭一つも二つも抜けているが、番組としてのクオリティを語る上では、司会者の存在も忘れるわけにはいかない。この部門ではエトちゃんが進行の仕方、コメント、間の取り方など、どれを取ってもずば抜けているように思えた。紅白歌合戦のそれはグダグダで見てられなかったですからね。

 いつか、エトちゃん司会の紅白歌合戦を観てみたいですね。フリーになりそうもないから、その日が訪れる可能性は限りなくゼロに近いけど。

2026年1月1日木曜日

春日井見続け9年半

 地元春日井に戻って9年半。途中、2年間は大阪に住んでいたが、家の都合で概ね隔週で春日井に戻っていたので、9年半の間、春日井の変化を見続けてきたと言っても過言ではないだろう。この間、これまでに経験したことが無いくらい変化があって、驚いている。僅か10年足らずでここまでも街の様子は変わってしまうのだろうか。

 そう思って振り返ったところ、春日井に生まれ育った自分だが、9年半もの間、春日井の街を見続けたことは無かったことに気が付いた。

 70年代から春日井に住んでいるが、この頃は物心もついてなかったので、ギリギリ記憶にありそうなのが80年代になってから。1987年の7月に春日井を離れるので、記憶にありそうな範囲で7年半。

 1990年6月に戻り、社会人となる1998年3月まで春日井に住むことになるが、ここも8年弱。もちろん幼少期の7年半や、高校大学という多感な時期の8年弱というのは、今よりもずっと濃密でいろんな思い出があるものだが、街の変化としては歳月の長さが長ければ、それに比例して変化も多くなるということなんだと思う。

 ということで、春日井に戻った2016年7月以降に起こった春日井の変化を特に自分自身の生活に直結しているものをリストアップしてみた。

2016年10月 春日井駅リニューアル
2017年10月 モンシェル移転
2017年10月 春日井駅南口のカフェ・エトワール閉店
2018年6月 マルヤス閉店
2019年12月 朝宮公園プール解体(最後の営業は2016年夏)
2020年8月 てっぺん春日井本店移転
2021年4月 ごちそうCAFEきーとんオープン
2021年4月 三洋堂鳥居松店レンタル取り扱い終了
2021年10月 イーアスオープン
2023年6月 交通公園リニューアル
2024年1月 ファミリーマート春日井八事町店閉店
2024年2月 みらいデンタルクリニック開院
2024年2月 ステーキのあさくま春日井店オープン
2024年3月 コープ上八田閉店
2024年4月 春日井消防署移転
2024年7月 ムラセ外科建て替え
2025年5月 オークランドボウル閉店

 もう一つ、「ジェンテ閉店」も気になったが、正確な時期は調べたけど分からずじまい。2019年~2020年頃だったと思われる。

 閉店関連が多いな。 

2025年12月31日水曜日

優秀なメンバー

 チーム内に居る優秀なメンバー。自分としては早く別の部署に旅立たせてあげたいと思う。もちろん、そのメンバーが居てくれれば助かるし、チームとして成果を出しやすくなるので貴重な人材なのだが、その人の今後の成長やキャリアアップを考えると、新たな部署で新しい経験を積んだり、更に責任ある立場に就いてもらった方が良いと思うからだ。

 自分としてはそう思うのだが、周囲に同じように考える人が特に今の職場には居なくて、みんな優秀なメンバーは囲い込みたがる。その人が居なくなると仕事が回らなくなると言うが、居ないなら居ないなりに回るし、居なくても回すのがあなたの仕事だということが何故気付かないのだろうか。