お年玉付年賀はがきの2等が当たった。もちろん自分史上最高の当選。
いつからか3等までになってしまったお年玉付年賀はがき。少し前までは4等まであったと記憶してて、その時代は下3桁が3等だったはずだが、その時代に当選した記憶はある。
今回の2等は下4桁なので、等級と桁数ともに自己最高。これは春から縁起が良い。
今年は良いことあるかも。
ちなみに2等の賞品はカタログギフトとのことで、早速、何をもらうかワクワクしながら考えることとしよう。
お年玉付年賀はがきの2等が当たった。もちろん自分史上最高の当選。
いつからか3等までになってしまったお年玉付年賀はがき。少し前までは4等まであったと記憶してて、その時代は下3桁が3等だったはずだが、その時代に当選した記憶はある。
今回の2等は下4桁なので、等級と桁数ともに自己最高。これは春から縁起が良い。
今年は良いことあるかも。
ちなみに2等の賞品はカタログギフトとのことで、早速、何をもらうかワクワクしながら考えることとしよう。
2026.1.17 ウルフドッグス名古屋×サントリーサンバーズ大阪@IGアリーナ
WD名古屋 25 24 22 22│1
サントリー 20 26 25 25 │3
またIGアリーナに行きたくなって、たまたまバレーボールの試合をやっていることを知ったので観戦に行ってきた。Bリーグほどは盛り上がってないと思っていて、せいぜい数千人ぐらいの動員力しかないだろうから、今回は前の方で観戦できるかなと期待して行ってみたら、とんでもない。超大入り満員。観客動員1万4千人ということでその盛り上がりぶりに驚いた。いつの間にバレーボールってこんな人気スポーツになってたの?
試合は基本的には名古屋が押し気味で進めるも、セット中でいきなり崩れる場面があってその時に逆転を許し、そのままセットを奪われるということが繰り返された。そのちょっとした差しかないように素人目には見えたのだが、そのちょっとしたことがバレーボールでは大きく結果に響くということなのか。
最近、どのスポーツでも標準となっているビデオ判定がバレーボールでも導入されていた。ただ、基本的にはテニスと同じでインかアウトかを判定するだけなので、シンプルな判定だと思うのだが、結果が出るまで野球並みに時間が掛かっているように感じた。もしビデオ判定の制度を続けるのなら、スピードアップが課題かも。判定を待っている間、かなり間延びした印象を受けた。
本日午後半休。
余りまくっている年休を消化するために、無理やり業務のスキマに捻じ込んだ休みなので、特に予定は無し。そんなことを同僚に話していたら、職場近くの愛知県美術館でやっているゴッホ展を勧められた。その同僚曰く、これほどの多くのゴッホの作品が名古屋に来るのは約40年ぶりで、今回を逃すともう生きているうちには見ることができないだろうとのこと。
絵画鑑賞には全く興味が無かったのだが、自分自身の年齢も年齢で、そろそろこういった高尚な趣味を持っても良いかなと思っていたところだし、その同僚曰く、「著名な画家の発するエネルギーは非凡」「最初はつまらなくても、見ているうちに感動するようになる」ということだったので、暇つぶしも兼ねて行ってみた。
滞在時間は1時間強。絵の力みたいなものはそこまで感じられなかったのだが、それでもゴッホが実質10年で、約2,000点の作品を残したという数字には驚かされた。単純計算で2日に1点の作品を残したってことになりますからね。
感じたのは、見方によって全然違って見えるということ。これがゴッホの特徴なのか油絵の特徴なのか分からないが、近くで見ると筆の細かいタッチを感じられるし、少し離れてみると写真よりも迫力があって特に肖像画はそこにその人が居るのではないかという風に感じられる。もっと離れて見ると額縁が窓枠のように感じられてその窓からの風景であるかのように感じられた。写真ではそういった感覚にはならないので、これは絵画独特の味わいなのかなと思った。
「ゴッホ展」
会社のネットワークセキュリティがどんどん強化されている。
それはとてもいいことだと思うのだが、その影響なのかメモ帳を開こうとしてもエラーが出て開かない事象が発生している。
おそらく何らかの対処をしかるべき部署が考えているのだと思うのだが、現時点では暫定的な対処しか知らされてなくて、エラーが出た時にある操作をすると直るのだが、それがけっこう複雑でとてもじゃないけど覚えられない。
覚えられないので、自分なりに分かりやすいようにメモしてメモ帳に保存したのだが、これがいけなかった。そりゃそうだ。メモ帳が開かなくて困っているのに、その対処法をメモ帳に保存していたら、困っている時にそれを見ようとしてもファイルが開かない。そのファイルが開かないから対処法が分からなくて、症状が改善しない。
Word形式で保存しておくかな。若しくは、プリントアウトしておくか。
久米宏が今年の元旦に亡くなっていたことが昨日報じられた。享年81。大往生とまでは言えないが亡くなっても不思議ではない年齢。
よく知っている有名人が亡くなるニュースと言うのは、即ち「早すぎる死」と結びつくものだったのだが、それがいつの頃からかそうでもなくなった。それだけ自分自身が年を取ったということか。
「ぴったしカン・カン」も観ていたと思うがあまり記憶には残ってなくて、自分にとって久米宏と言えば「ザ・ベストテン」と「ニュースステーション」の2大番組。どちらも楽しみにしていた番組でよく観てた。今にして思えば、自分が放送業界に興味を持ったのはこの人の影響もあったように思える。
番組への功労者ということもあり、昨日の報道ステーションではニュースとして取り上げるだろうと思って観ていたら、取り上げるどころか、さながら久米宏特番と言える大ボリュームの内容。番組冒頭はニュースステーションのオープニングで始まり、そこから40分間、濃厚すぎる内容。1秒たりともテレビから目が離せなかった。あれは永久保存版。録画してなかったことをどれだけ後悔してもし切れないくらい。
タレントではないと思うし、でもアナウンサーという枠には収まってない。ジャーナリストとも違うし、司会者として進行しているだけでもない。肩書がつけようがなく、強いて付けるなら、肩書が「久米宏」だったんでしょう。もうこんな異才は令和の世の中では誕生しないんでしょうね。謹んでご冥福をお祈りいたします。そして、願わくば、昨日の報道ステーション、再放送してください。今度は録画して永久保存版にします。
社会人になってしばらくの間は、まかない付きの会社の寮で暮らしていたが、そこから出たのが約12年前。その頃から、自炊と外食の比率は、概ね1対1の生活が続いている。
自炊はめんどくさいので本当なら全部外食にしてしまいたいところだが、自炊の方が食費を節約できることと、いずれ自炊をしないといけなくなった時のために最低限のスキルを身に付けておくために、この比率での生活を続けている。
めんどくさい自炊を続けるための自分への理由として、この二点をいつも思い込ませるようにしているのだが、ただ、実際のところ前者については言うほど節約にはなってなかったのが実情。自炊でも1食あたり400円~500円程度はかかっているし、自炊生活を始めた12年ほど前は、外食でそれなりの食事をしても700円とか800円ぐらいしかかからなかった。なので、自炊って手間がかかるだけで、あまりメリットは無いと感じながらも、楽をしないためにも二つの理由を自分に言い聞かせて自炊を続けてきた。
ところが最近。特にコロナ禍以降、外食の値上げがすさまじく、基本的には1,000円は超えるようになってきている。一方で自炊でかかる金額に大きな変化は無い。こうなると、これまで以上に自炊の必要性が高まってきますね。もう少し自炊比率を上げようかな。
「プロ野球選手の成功基準」にて紹介した、独自の成功基準。2025年シーズンにこの基準に新たに到達した選手を紹介する恒例企画。
・ソフトバンク
上沢直之、杉山一樹
野村勇、柳町達
・日本ハム
達孝太
(なし)
・オリックス
九里亜蓮
太田椋、中川圭太、西川龍馬
・楽天
西口直人
宗山塁
・西武
甲斐野央
滝澤夏央、西川愛也、タイラー・ネビン、渡部聖弥
・ロッテ
中森俊介
寺地隆成、西川史礁、山本大斗
・阪神
石井大智、及川雅貴、島本浩也、ジョン・デュプランティエ
(なし)
・DeNA
アンドレ・ジャクソン
(なし)
・巨人
フォスター・グリフィン、ライデル・マルティネス
泉口友汰、甲斐拓也
・中日
松葉貴大
上林誠知
・広島
森浦大輔
サンドロ・ファビアン
・ヤクルト
木澤尚文、荘司宏太
(なし)
(上段:投手、下段:野手)
当たり前だが、どの選手も今シーズンもチームの主力として期待される選手ばかり。更なる活躍を楽しみにしたい。
ちなみに2024年シーズンに到達した選手はこちらから。
「2024年シーズン成功基準到達選手」