今年になってからだと思うが、Xに自動翻訳機能が実装された。有り難い機能ではあると思うが、OFFにできるのならしたいというのが本音。
MLBの情報を追いかけているので、関連する投稿はチェックしているのだが、生きた情報として知るために原文のまま読みたい。もちろん、都度「原文を表示」をクリックすれば確認できるのだが、この操作が地味にめんどくさい。
時間のある時に調べてみるとしますかね。OFFにする方法はありそうな気がするので。
今年になってからだと思うが、Xに自動翻訳機能が実装された。有り難い機能ではあると思うが、OFFにできるのならしたいというのが本音。
MLBの情報を追いかけているので、関連する投稿はチェックしているのだが、生きた情報として知るために原文のまま読みたい。もちろん、都度「原文を表示」をクリックすれば確認できるのだが、この操作が地味にめんどくさい。
時間のある時に調べてみるとしますかね。OFFにする方法はありそうな気がするので。
プロ野球は、3日に行われた実行委員会にて、ピッチクロックの導入を決定したと報じられた。導入時期は未定としているが、この時期に決まったということは、来シーズンからの導入が濃厚だろう。
MLBのピッチクロックは試合時間の短縮が目的だったが、日本はそれは目的としないとのことで、導入目的は世界の流れに合わせるため。国際大会で勝つためには、導入待ったなしという判断ということだろう。
オールドファンからすると、野球は間のスポーツであり、時間に左右されるのは面白みに欠けると思うのだが、もう今となってはそれは時代遅れの考え方ということか。ただ、ピッチクロックと投手のケガとの関連についての検証はまだされてないと思っていて、その結果が出てないのに導入するのは、やはり判断が早過ぎると思う。国際化への対応ももちろん大事化とは思うが、まずは選手のことを一番に考えて欲しい。
コーヒーが大好きである。
会社の日は朝一番に職場に設置されている缶コーヒーを買うし、休みの日もモーニングしたり、コンビニでコーヒー買ったり、数年前にはコーヒーメーカー買ったし。大げさでも何でもなく、もう少なくとも四半世紀以上、毎日欠かさずコーヒーは飲んでいるのでは無いだろうか。
いつ頃から、何がキッカケでこんなにコーヒー好きになったのか、全く覚えてないが、一つ覚えているのは、連盟員時代に学生会館近くの生協の自販機にサンタマルタという缶コーヒーがあって、それを好んで飲んでいたということ。何がそんなにおいしかったのか分からないが、とにかくその名前だけは妙に記憶に残っていた。
どこかでまた巡り会えないかと思っていたところ、先日、栄のとあるお店で豆を発見。当然即購入。しばらくはこれを買い続けるかな。ちょっと寄り道しないといけない場所とは言え、基本的には職場から帰宅する時に買えるので。
少し前の発表になるが、ジャイアンツの様々なサービスで利用できるGIANTS IDが、親会社のIDと統合されることになった。
「GIANTS ID保有者の皆様へ 読売IDへの統合手続きをお願いします」
複数のIDが統合されること自体は利便性が上がっていいことなので、基本的には歓迎なのだが、IDの名称は何とかならなかったのかな。
GIANTS IDを持っているとなると、いかにも巨人ファンって感じがするし、ちょっとしたステータスのようにも感じられるけど、読売IDとなるとちょっとニュアンスが違ってきますよね。どことなく、カルト的というか、少なくとも他球団のファンからは強く敵対視されそうな感じ。
せめてYomiuri IDとかにすれば、柔らかいイメージにもなったのに。
Windowsの標準機能にスマートアプリコントロールという機能があるようだ。
読んで字の如くで、ソフトをインストールしようとした際、Windowsがリスクがあると判定したソフトはインストールできないようブロックする機能である。しかし、このリスク判定がかなり厳しくて、昨日まで使っていたソフトがいきなりブロックされたり、日常的に使っているアップグレード版のソフトインストール時にも機能してアップグレードできなかったりと、かなり支障が出ている。何とかならないものか。
せめてソフトを指定して例外設定できる機能があればいいのだが、そういった機能は一切無しでONかOFFのみ。そして一度OFFにしたらONには戻せないという謎の一方通行設定のみ。
目下困っているのは二つのソフトで、一つはちょっとビミョウなアレなので書くのは控えようかと思うが、もう一つは「MuseScore」という楽譜作成ソフトでどう見ても問題無さそうなソフト。
セキュリティを高めるのはいいことだが、ちょっとやり過ぎでは?
MuseScoreが使えないのはかなり困るので、この機能はOFFにするしかないのかな。でも、一度OFFにすると二度とONに戻せないということなので、OFFにするには勇気が要るけど。
支配下枠に空きが無かった巨人は若林を金銭トレードで放出し、代わりに育成から鈴木大を支配下登録した。
「若林楽人選手のトレードについて」
「鈴木大和選手の支配下選手契約について」
かなり不思議な動き。
若林がトレードされたということで、戦力的に外野手には余裕があるということだと思っていた。登録期限に向けて育成から昇格させたい選手が居て、そのための枠の調整目的での放出であることは明らかだったので、何人いても困らないと言われる投手か、若しくは吉川と門脇のケガで手薄になった内野手を昇格させるものだと思っていた。
ところが、昇格させたのは若林とほぼ同じタイプの俊足巧打の外野手。どういう意図があったのかな。
羽月の一件の記憶が新しいところではあるが、新たに矢野と前川が家宅捜索を受けたと報じられた。
色々と考えさせられる報道だが、何かあった時、何よりも戦力として痛い。というのも、先の羽月含めて、名前が挙がっているのは、全員が同じ「内野の若手有望株」で、これに属する選手はどの球団にも、同じチームに何人も居るような存在ではない。カープの場合は、勝田ぐらいしか居ないのでは。ギリギリ佐藤啓も入れていいかな。いずれにしても内野の層が一気に薄くなることは間違いない。
どうして、こんなことになってしまったのか。