今年のプロ野球は、例年になく変なケガが多い気がする。ただ変というだけではなく、けっこう重症だし、心配なケガ。
まずはバットが頭部を直撃した川上審判。そしてカメラマン席に飛び込んで頭部を負傷した中日の福永。続いて、送球をまともに受けた日本ハムの水谷。そして今日は練習中に打球を顔面に受けた巨人の泉口。
いやな流れですね。
今年のプロ野球は、例年になく変なケガが多い気がする。ただ変というだけではなく、けっこう重症だし、心配なケガ。
まずはバットが頭部を直撃した川上審判。そしてカメラマン席に飛び込んで頭部を負傷した中日の福永。続いて、送球をまともに受けた日本ハムの水谷。そして今日は練習中に打球を顔面に受けた巨人の泉口。
いやな流れですね。
HOME MADE 家族からイベントへの参加が発表された19日以降、彼らのSNSでカウントダウンが始まっている。カウントダウンが終わるのが、ちょうど彼らにとってメジャーデビューした日となる5月19日。
この日に活動再開が正式に発表されるということで間違いないでしょうね。もう待ち切れない。
昨日、HOME MADE 家族の公式サイトが突如更新され、イベントへの出演が発表された。
いっきに4つのイベントに出演。これは正式な活動再開ということでいいのかな?更なる続報が楽しみで仕方ない。
シェイクスピアの不朽の名作「ハムレット」はいかにしてできたのか
これがキャッチフレーズとなっている、映画ハムネット。クラシックテイストの名作だった。そもそも「ハムレット」がどんな作品なのか、全く知らない状態でこの映画を観たのだが、きっとハムレットを知った上でこの作品を観ていたら、たくさんの発見があったのだろう。
個人的には、観おわった時に「Show must go on」という言葉が真っ先に思い浮かんだ。
(ストーリー:公式サイトより)
1580年イギリスの小さな村。貧しいラテン語教師ウィリアム・シェイクスピアは、森を愛する自由奔放なアグネスと出会う。2人は互いに惹かれ合い、情熱的な恋愛の末に結婚して3人の子供を授かるが、ウィリアムが遠く離れたロンドンで演劇のキャリアを模索する一方、アグネスは独りで子どもたちを守り家庭を支えていた。そんななか一家に大きな不幸が訪れ、かつて揺るぎなかった夫婦の絆が試されることになる。
本日、とある社内ルールを守ってなかったことでお叱りを受けた。
完全に自分のミスであり、弁解の余地は無いので、反省して今後は同じミスをしないように気を付けるしかないのだが、ただ、一方で、このルールの存在自体に対してどうも納得はいかない。
例えば道路の制限速度であれば、それを破れば事故のリスクが高まり、人の生命を脅かすことになるので守る必要があることは理解できる。しかし、今回自分が守らなかったルールは、それを破ったところで特に何のリスクも無いし、古くから残されている何の意味も無いルールだし、あまり他の会社では聞いたことのないガラパゴス的なルール。こんなルール、要らないでしょ。
もちろん、だからと言って守らなくても良いということではないし、ルールとして定められている以上は守らないといけない。また、そのルールを変えることのできる立場に居るわけでも無いので、今後も守り続けなければいけないのだが、然るべき立場の人がこんな意味の分からないルールは撤廃してもらえないものだろうか。
自分が社会人になった90年代。職場の方でご家族にご不幸があると、担当総出で葬儀に行ったり、通夜で受付のお手伝いをするのが普通だった。もちろん自分自身も参列した経験もある。
00年代になると、そういった風習は無くなっていき、それでも職場の代表が葬儀に行くのが一般的だった。
10年代頃からは、会社から参列することはほとんどなくなり、斎場に弔電を送るぐらいに留まるようになったが、それでも社内では訃報連絡が流れ、ご不幸があったことは知らされていた。
そして、20年代となった現在。社内で訃報連絡を流す習慣も無くなり、知る機会も無くなった。
時代の流れだとということなんだと思うが、こういうのが無くなるのって、社員同士の繋がりが希薄になっていっている現れの一つのように感じられてしまって、何だか寂しい。そう思うこと自体が時代遅れの感覚なのかも知れないけど。
ずっと真夜中でいいのに。の4thは約2年半ぶりのアルバムだが、そんなに間が空いた印象は無い。
結構元気で活動的な印象があるミュージシャンで、定期的に新曲をリリースしているし、ライブも精力的で且つどんどんクオリティも上がってて、なんやかんやでそろそろデビュー10周年が見えてきているぐらいのキャリアを持っているが、ますます勢いが出てきている印象。
このアルバムも、全18曲という大ボリュームで、まさにいま充実期に入っていると言えるだろう。独特の声とスリリングなサウンドメーキングで唯一無二の音楽を創り出している彼女の最新傑作というのが、このアルバムの印象だ。