社外通報窓口への申告が多い組織は、問題が多い組織なのか。それとも問題が発生した時に声を上げやすいオープンな組織なのか。
社外通報窓口への申告が無い組織は、問題が無い組織なのか。それとも問題があっても声を上げにくい閉鎖的な組織なのか。
捉え方って様々ですね。
社外通報窓口への申告が多い組織は、問題が多い組織なのか。それとも問題が発生した時に声を上げやすいオープンな組織なのか。
社外通報窓口への申告が無い組織は、問題が無い組織なのか。それとも問題があっても声を上げにくい閉鎖的な組織なのか。
捉え方って様々ですね。
1位 : 爆裂愛してる (M!LK)
2位 : Five (嵐)
3位 : IRIS OUT (米津玄師)
4位 : ROSE (HANA)
5位 : Blue Jeans (HANA)
6位 : 好きすぎて滅! (M!LK)
7位 : lulu. (Mrs.GREEN APPLE)
8位 : オドロウゼ! (Snow Man)
9位 : The growing up train (櫻坂46)
10位 : 名残り桜 (AKB48)
結成11年のM!LKがついに大ブレイクを果たし1位獲得。2位には嵐のラストシングルがランクインし、久しぶりにランキングが大きく動いた月となった。
一方でロングヒット作もチャートに君臨していて、「ROSE」はこれで12ヶ月連続ランクインで丸1年ヒットが続いている。
順位予想、続いてはセ・リーグ。こちらはパ・リーグの予想とは違って、昨シーズンの順位そのままではない。
1位:読売ジャイアンツ
2位:中日ドラゴンズ
3位:阪神タイガース
4位:広島東洋カープ
5位:横浜DeNAベイスターズ
6位:東京ヤクルトスワローズ
ほぼほぼ全野球関係者が阪神を優勝予想にあげているところ、自分の優勝予想はジャイアンツ。こればっかりは、ファンだから仕方ない。岡本の穴は大きいが、中山がいよいよ本格ブレイクしそうだし、昨年の中山のようにブレイクを果たしそうなのが佐々木。この二人が勝負強いバッティングを見せ、何とか勝ち取ったリードを盤石のリリーフで逃げ切る野球が今年の巨人の野球になりそう。シーズン終盤に投手陣が疲れてきたときにはリチャードと石塚が台頭し、投手陣を助ける。
2位はドラゴンズ。昨シーズンからの戦力ダウンが目立つセ・リーグの各球団にあって、ドラゴンズだけはそれが無く、むしろプラス要素のみ。サノーはやってくれそうだし、金丸がしっかりとローテを守りそうなのが大きい。いよいよ強豪復活の年になりそう。
3位はタイガーズ。戦力だけ見ればどう考えてもぶっちぎりの優勝候補。ただ、優勝の翌シーズンはこけるのがこのチームの伝統。 投打とも隙は無さそうに見えるが、想定外のことが発生し、3位になってしまうと予想する。
4位はカープ。佐々木や平川といった面白い存在が居るので、注目したいチームのカープ。ただ、栗林を先発転向させたのはいいが、それがそのままリリーフ陣の弱さに繋がってしまい、少し苦しい。両外国人が優良外国人選手として定着しそうな雰囲気が出てきているので、これを足掛かりにして上位進出を狙いたいところ。
5位はベイスターズ。外国人3投手が抜けた穴が大き過ぎる。代わりにデュプランティエを獲得したり入江を先発転向させたりしているが、後者はそのまま手薄なリリーフ陣を生んでしまった。打線は強力だが小技が無いため、接戦をものにするのが難しい。
6位はスワローズ。苦し過ぎる。村上が居なくなり完全に両外国人頼みの打線。先発は吉村ぐらいしか一年を通じて計算できる投手は居ないし、守護神と言える投手も居ない。居たとしてもなかなかそこに繋ぐことができなさそうだが。何とか将来に向けた希望を見付けられるシーズンにしたいところだ。
いよいよ今週末に迫った開幕。開幕直前恒例企画の順位予想を今年はパ・リーグから。特に奇をてらったわけではないが、何と今年の順位予想は昨シーズンの順位と全く同じになった。
1位:福岡ソフトバンクホークス
2位:北海道日本ハムファイターズ
3位:オリックスバファローズ
4位:東北楽天ゴールデンイーグルス
5位:埼玉西武ライオンズ
6位:千葉ロッテマリーンズ
優勝予想はホークス。昨シーズン投手主要タイトル3つを分け合った3投手のうち有原は移籍したが、他2投手は健在。代わりに今年はスチュワートが投げられそうなので穴は埋まる。打線は層が厚く、個人的にも期待している秋広がいよいよブレイクの兆し。隙は見当たらなく、今年も優勝する可能性は高い。
続く存在なのがファイターズ。こちらも盤石の先発投手陣に加え、長打力が魅力の打線。いよいよ新庄野球の集大成といきたいところだが、ややリリーフが弱いか。そのため、シーズン終盤になるにつれ、ここ一番の試合を落としそう。
3位はバファローズ。宮城に加え曽谷が本格化し、抑えのマチャドはWBC優勝効果もあってワンランク上の存在になりそう。ただ、森や頓宮と言った主軸が安定して試合に出ることが難しくなってきてて、特に野手陣において選手層が薄いため、主力離脱が戦力ダウンに直結する。
4位はイーグルス。万年4位の印象が定着し、良くても悪くても4位に落ち着きそうな雰囲気が漂う。昨シーズン日本野球に見事に適応したように見えたボイトだがオープン戦は調子が上がってなく不安材料。早川が出遅れるとのことで、連敗を止められそうな先発が居ないのも心配。
5位はライオンズ。ここ数年同じことを言い続けている気がするが、いくら投手陣が良くてもあまりにも打てない。桑原と石井が加わったが、桑原もポイントゲッターではないし、石井はそもそもそんなに打つバッターではない。2年目ネビンが更にスケールアップするか、林安可がフィットしないと、かなり厳しい。
それより厳しいのがマリーンズ。 名前だけ見ると、山口とか山本とか上田とか魅力的な野手が出てきているようにも見えるが、どうにもスタメンに定着せず、戦力になっているとは言い難い。先発もリリーフも安定感に欠き、かなり苦しい一年になりそう。
休日の朝はモーニングするのが、最近の日課になっているが、ここ最近は新しい店の発掘にも力を入れている。
そんな中、見付けたのが1,000円以上するパン食べ放題のお店。確かに1,000円ちょっとでパン食べ放題というのは意外と割安かも知れないが、ランチならともかく朝は要らないかな。モーニングに1,000円以上出すのはバカバカしいし、食べ放題と言われても朝からそんなに食べられない。
攻め過ぎたメニューだと思ったのだが、意外と繁盛してて、需要はある模様。皆さん、朝からよく食べるんですね。
昨年11月にも行ったSEAMOの20周年アニバーサリーツアー。その追加公演となるファイナルがZepp Nagoyaで行われるということで、駆け付けてみた。当初は行くつもりは無かったのだが、この日のMCでも触れられたようにDJが変更になったので、その違いも味わいたくなったので。
さすがアニバーサリーツアーのファイナル、しかも地元での追加公演ということで、コラボゲストがどんどん出てくる。FIRST TAKEで出てきたAZUの登場は予想できた範囲だが、それ以外もどんどん出てきて、極めつけは、盟友nobodyknows+とHMKUのKURO。このメンバーで何をやるかと思ったらルパン・ザ・ファイヤーだったのは意外だった。もちろん大盛り上がり。
しかし、これだけ揃ったのならMICRO氏はどうしたのかと心配になるが、MCでもしっかりといじられていたように、HMKUの復活はまだなのかな。
アニバーサリーを迎えたSEAMO。決して音楽シーンの第一線を走り続けてきたわけではないけど、ずっとContinueし続けてきたからこそ、ここのところはリバイバルの兆しが出てきているし、MCで言っていたBack to the 武道館、Back to the 紅白も夢ではなくなってきていると思う。やはり続けることは大事。続けたくても続けられない環境に追い込まれることだってあるのだから、続けることができる限りは続けるべき。その先に未来は待っている。ツアー初日の頃のSEAMOと今のSEAMOを比べても、かなり前進しているように感じられるし、身をもって大切なことをファンに教えてくれているように感じられたライブだった。
(セットリストは後日追記予定)
2026.3.21 中日ドラゴンズ×千葉ロッテマリーンズ@バンテリンドーム(オープン戦)
M 000 001 100│2
D 020 000 000│2
ホームランウイングが設置されて初の観戦となったこの日。先発は櫻井と田中。結果は両投手とも5回を好投した形になっているが、印象は全く違うものだった。
櫻井はとても良い。ヒットは打たれたが連打されることは無く、特にランナー出てから丁寧に投げている印象で、大崩れすることが無さそうだった。
一方で田中の方はいっぱいいっぱいという印象。記録上も被安打8なので、開幕に向けて不安の残るピッチングだった。
それよりも心配なのが、この日2番手で投げた高橋宏。4回2失点なのでそんなに悪いわけではないが、いい当たりをされることが多く、それがたまたま野手の正面を突いてくれてアウトになっている感じだった。あと1週間で状態を上げられるか。
ドラゴンズの先制点はサノーの一発。ホームランウイングに飛び込むアーチで、観戦初戦で、いきなりウイング弾を観ることができたのは良かった。