楽天イーグルスは吉井監督の就任を発表した。
これはかなりビックリ。
シーズン途中の監督解任は、そこまでは珍しくないし、MLBでは毎年のように行われているが、代わりの監督としては内部昇格か、やはり内部からそのシーズン限りの監督代行を選出するのが一般的。日米問わず、シーズン途中にチーム外から新監督を招聘するなんて、聞いたことが無い。おそらく何でもありでゴタゴタだった黎明期を除けば、日米通じて史上初なのではないだろうか。
前例なき楽天イーグルスの動き。注目していきたい。
楽天イーグルスは吉井監督の就任を発表した。
これはかなりビックリ。
シーズン途中の監督解任は、そこまでは珍しくないし、MLBでは毎年のように行われているが、代わりの監督としては内部昇格か、やはり内部からそのシーズン限りの監督代行を選出するのが一般的。日米問わず、シーズン途中にチーム外から新監督を招聘するなんて、聞いたことが無い。おそらく何でもありでゴタゴタだった黎明期を除けば、日米通じて史上初なのではないだろうか。
前例なき楽天イーグルスの動き。注目していきたい。
普段はサッカーを観ることはほとんど無いのだが、それでもW杯となるとミーハーの心が黙っていない。今朝も早起きしてオランダ戦を観戦したのだが、本田圭佑の解説がとにかく斬新で面白過ぎて、かつ分かりやすくて最高だった。
これがかなり話題になっているようで、アクセス数を稼ぎたいサイトの運営者がやるようなまとめ記事を、何とNHKサッカーの公式Xが発表。こういう動きもかなり珍しい。
これを見るだけで、いかに楽しい解説だったのかがよく分かる、見事なまとめである。
⚽️サッカー FIFAワールドカップ2026⚽️
— NHKサッカー (@NHK_soccer) June 15, 2026
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本田圭佑さんの解説 もくじです📣
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画像と共に
きょうの【日本 × オランダ】の
試合を配信でお楽しみいただけます✨
🔽配信はこちらからhttps://t.co/YuGtSoERMx#FIFAWorldCup#そのすべてをNHKで
※時間は見逃し配信のおおよその分数です。 pic.twitter.com/nGe7VmW6vE
スーパーで買い物するとき、基本的には食材の鮮度をチェックして買っているが、時に考え事をしながら買い回りをして、うっかり傷みがある食材を買ってしまうことがある。
一番多いのがバナナで、それもあって、バナナを選ぶときはかなり慎重に選ぶ癖が身体に染み付いているのだが、次に多いけどそこまでの頻度では無いので、うっかり油断してしまうのがほうれん草。
今日、またやってしまい、調理しようと冷蔵庫からほうれん草を出したところ、かなりヌルヌルの状態でとてもじゃないけど食べられる状態ではなかった。ほうれん草を選ぶときは、バナナと同じくらいの慎重さが必要ですな。
本日、9年ぶりの名大祭。
変わらぬ学生会館。それ以外はすっかり変わったキャンパス。特にグリーンベルトの変わりっぷりには驚いたが、前回よりも現役生の活躍をしっかりと見させてもらって、とても良かった。
せっかく本山まで行ったので、同行した後輩と駅周辺を散策してみたところ、何とあの居酒屋飛騨がまだ営業していた。びっくり。
あいにく、時間が合わなくてお店で飲むことはできなかったが、次回は飲みに行きたいと思う。
「居酒屋飛騨」
現在、自宅の片付け真っただ中。かなり迷ったが、思い切って捨てた家具を、記念としてここに残しておこうと思う。一つ目はこのローテーブル。
物心ついたときには実家のリビングのど真ん中で鎮座していたこのローテーブル。愛着も思い入れもあるが、この写真では分かりにくいが、表面は剥がれてもうボロボロ。修理の業者に一度見てもらったことはあるが、修復不可能と言われ今はもうリビングの主役では無くなっていた。ちょっとした物置台としてはまだ使えるが、それだけの用途としては占めるスペースが大きすぎたので、今回思い切って廃棄することにした。
もう一つはごみ箱。
10数年前に両親が実家を建て替えた際、スペースにピッタリ収まる大きさで作ったこのごみ箱。収まりがいいので便利だったのだが、木製ということもあってか腐食が激しく、清潔感に難が出てきていた。市販のごみ箱でこのスペースにピッタリハマりそうなものが見付かってないので、悩ましいところではあったが、こちらも思い切って廃棄。
今回捨てたものの中で、大きいもので且つ思い入れが深いものはこの二点。今までお世話になりました。ありがとうございました。
ロッテは新球場に関して、ドーム球場を予定していることを発表した。開業予定は2034年とのこと。
昨今、物価高騰などの影響で発表された計画が見直されることもしばしば発生しているので、本件についてもどうなるか分からないが、予定通り進めば、2034年にはパ・リーグ6球団のうち、5球団の本拠地がドームとなり、屋外球場を本拠地とするのは楽天のみとなる。もはや、これはパシフィックリーグではなく、ドームリーグだな。野球ファンとしては、これは残念。
やはり野球の醍醐味は屋外球場。野球の本場であるアメリカだって、ドーム球場が全く無いわけではないが、基本的には屋外球場が主流。何でもMLBの真似をすればいいということではないが、これは真似して欲しかった。
2026.6.6 中日ドラゴンズ×読売ジャイアンツ@ナゴヤ球場(ファーム)
G 004 000 003│7
D 000 000 010│1
この時期の恒例となっているオールスターファン投票用紙をゲットするための野球観戦。近年はバンテリンドームのチケットが入手困難なため、ナゴヤ球場のファームの試合でゲットするのが主流となっている。
先発は三浦とマタ。三浦は先発タイプの投手だと思っていたのだが、リリーフに転向したのか、この日は先発と言ってもすぐにマウンド降り、その後も8投手が出てくるブルペンデーみたいな継投だった。
一方の巨人のマタは7回を投げ無失点の好投。枠の問題もあるが、このピッチングができるなら一軍に上げたい投手だ。
それよりも目立っていたのが、4番に入っていたリチャード。満塁で回ってきた第2打席では見事にとらえ右中間へ走者一掃のツーベース。格の違いを見せつけるようなバッティングだった。やはりこの人はファームでやれることはやり尽くした人だと思うので、早く一軍で見たい。
リチャードが守るファーストとサードは、一つはダルベックで、もう一つは二遊間からはじき出された浦田が居るし、橋上体制になってからベテラン坂本の出番も増えているので、なかなかリチャードが入り込める枠が無いが、それでもファームに置いておくのは勿体ないと感じた。