MLB.TVでは昨シーズンまで、いや今シーズンもオープン戦までは、ほぼ毎日1日1試合は無料放送をしていた。ところが確認できている範囲で、今シーズンのレギュラーシーズンが始まってからは1試合も無料放送していない。何故?
ファン拡大のために、とてもいいサービスだったと思うので、是非とも復活を期待したいところ。
MLB.TVでは昨シーズンまで、いや今シーズンもオープン戦までは、ほぼ毎日1日1試合は無料放送をしていた。ところが確認できている範囲で、今シーズンのレギュラーシーズンが始まってからは1試合も無料放送していない。何故?
ファン拡大のために、とてもいいサービスだったと思うので、是非とも復活を期待したいところ。
休日の朝食は喫茶店でモーニングするのが日課になっている。
10年ほど前からの日課で、何がキッカケだったのかは全く覚えてないが、休日の朝をゆったりを過ごし、スポーツ新聞で情報収集するのが完全に自分のリズムになっている。
行きつけのお店はだいたい決まっているが、たまには別のお店にも行ってみたくなってきて、調べてみたらけっこう自宅近くにモーニングをやっている喫茶店はある。個人経営のような小さなお店から、全国展開している有名店まで規模は様々だが、ざっとリストアップしてみたところ、朝の行動圏内といえる範囲だけで20店。これはその日の気分によってバリエーションがありますね。
とりあえず、この20店は全て行ってみたが、お店ごとの特徴があってどのお店も今後も行ってみたいお店ばかり。自宅近くでのモーニングを今後も満喫していきたい。
MLBのその日の試合のダイジェストがまとまっているMLB Fast Castという番組がある。日本でやっているようなMLBの番組と違って日本人選手に偏ってないので、日本に居てはなかなか情報が入ってこないようなチームの試合の模様もしっかりチェックできるので、かなり重宝してて数年前から毎日観ている。
その番組が、今シーズンの開幕から5分長くなり、15分番組になった。情報が増えるのでとてもありがたいが、ちょっと長いかも。10分ぐらいの長さがちょうど良かったかな。
息つく暇もないライブとはこういうライブのことを言うのだと思う。
新旧織り交ぜたセットリストはキラーチューンしかない構成で、これでもかと言わんばかりの怒涛の如く押し寄せてくる曲たち。凄いとしか言いようのない2時間だった。
いきなり最新曲の「AIZO」で始まり、ライブ前半に「飛行艇」「Teenager forever」をぶち込んでくるのには驚いたし、とにかく圧倒された。
ただ、残念だったのがちょっと音響が悪かったかな。音響が酷かったという話が出るライブはしばしばあって、自分自身はそういった経験をしたことは無かったのだが、今日はけっこう酷くて、終始、ライブ会場からの音漏れではないかと思えるほどの音だった。会場のポートメッセなごやは何度もライブに来ている場所だし、過去にそのように感じたことは無かったので、今日のセッティングによるものなのだろう。このライブがもっといい音で聴けていたのなら、どんな感覚になれたのかな。
(セットリスト)
M01.AIZO
M02.飛行艇
M03.どろん
M04.Flash!!!
M05.Teenager forever
M06.傘
M07.TWILIGHT!!!
M08.Prayer X
M09.Tokyo Rendez-Vous
M10.Vinyl
M11.Slumberland
M12.白日
M13.破裂
M14.NIGHT POOL
M15.カメレオン
M16.ねっこ
M17.The hole
M18.一途
M19.):阿修羅:(
M20.SO BAD
M21.SPECIALZ
M22.逆夢
M23.SUNNY SIDE UP
M24.雨燦々
M25.It's a small world
M26.サマーレイン・ダイバー
社外通報窓口への申告が多い組織は、問題が多い組織なのか。それとも問題が発生した時に声を上げやすいオープンな組織なのか。
社外通報窓口への申告が無い組織は、問題が無い組織なのか。それとも問題があっても声を上げにくい閉鎖的な組織なのか。
捉え方って様々ですね。
1位 : 爆裂愛してる (M!LK)
2位 : Five (嵐)
3位 : IRIS OUT (米津玄師)
4位 : ROSE (HANA)
5位 : Blue Jeans (HANA)
6位 : 好きすぎて滅! (M!LK)
7位 : lulu. (Mrs.GREEN APPLE)
8位 : オドロウゼ! (Snow Man)
9位 : The growing up train (櫻坂46)
10位 : 名残り桜 (AKB48)
結成11年のM!LKがついに大ブレイクを果たし1位獲得。2位には嵐のラストシングルがランクインし、久しぶりにランキングが大きく動いた月となった。
一方でロングヒット作もチャートに君臨していて、「ROSE」はこれで12ヶ月連続ランクインで丸1年ヒットが続いている。
順位予想、続いてはセ・リーグ。こちらはパ・リーグの予想とは違って、昨シーズンの順位そのままではない。
1位:読売ジャイアンツ
2位:中日ドラゴンズ
3位:阪神タイガース
4位:広島東洋カープ
5位:横浜DeNAベイスターズ
6位:東京ヤクルトスワローズ
ほぼほぼ全野球関係者が阪神を優勝予想にあげているところ、自分の優勝予想はジャイアンツ。こればっかりは、ファンだから仕方ない。岡本の穴は大きいが、中山がいよいよ本格ブレイクしそうだし、昨年の中山のようにブレイクを果たしそうなのが佐々木。この二人が勝負強いバッティングを見せ、何とか勝ち取ったリードを盤石のリリーフで逃げ切る野球が今年の巨人の野球になりそう。シーズン終盤に投手陣が疲れてきたときにはリチャードと石塚が台頭し、投手陣を助ける。
2位はドラゴンズ。昨シーズンからの戦力ダウンが目立つセ・リーグの各球団にあって、ドラゴンズだけはそれが無く、むしろプラス要素のみ。サノーはやってくれそうだし、金丸がしっかりとローテを守りそうなのが大きい。いよいよ強豪復活の年になりそう。
3位はタイガーズ。戦力だけ見ればどう考えてもぶっちぎりの優勝候補。ただ、優勝の翌シーズンはこけるのがこのチームの伝統。 投打とも隙は無さそうに見えるが、想定外のことが発生し、3位になってしまうと予想する。
4位はカープ。佐々木や平川といった面白い存在が居るので、注目したいチームのカープ。ただ、栗林を先発転向させたのはいいが、それがそのままリリーフ陣の弱さに繋がってしまい、少し苦しい。両外国人が優良外国人選手として定着しそうな雰囲気が出てきているので、これを足掛かりにして上位進出を狙いたいところ。
5位はベイスターズ。外国人3投手が抜けた穴が大き過ぎる。代わりにデュプランティエを獲得したり入江を先発転向させたりしているが、後者はそのまま手薄なリリーフ陣を生んでしまった。打線は強力だが小技が無いため、接戦をものにするのが難しい。
6位はスワローズ。苦し過ぎる。村上が居なくなり完全に両外国人頼みの打線。先発は吉村ぐらいしか一年を通じて計算できる投手は居ないし、守護神と言える投手も居ない。居たとしてもなかなかそこに繋ぐことができなさそうだが。何とか将来に向けた希望を見付けられるシーズンにしたいところだ。