伊勢市の明倫商店街で大規模な火災があったことが報じられている。
野球ファンとしては、ここは沢村栄治の生家があり、記念碑が設置されていることでも有名な場所。どうなってしまったのか心配。機会を見つけて訪ねてみようと思った。
伊勢市の明倫商店街で大規模な火災があったことが報じられている。
野球ファンとしては、ここは沢村栄治の生家があり、記念碑が設置されていることでも有名な場所。どうなってしまったのか心配。機会を見つけて訪ねてみようと思った。
先日、時期未定としながらもピッチクロックの導入が決まったことが報じられたが、今度はピッチコムの導入も決定したと報じられた。こちらは時期も決まったようで、来シーズンからとのこと。
国際化への対応の一環なので仕方ないと思うが、無理して導入する必要があったんだろうか。そもそもピッチコムが導入されたのはMLBにおけるサイン盗み防止が目的であり、サイン盗みが問題になってないプロ野球においてこれの導入に何の意味があるのだろうか。
見方を変えると、目的どうこう関係なく、MLBで導入しているものはプロ野球でも導入するという意思表示なんだろうか。だとすると、いよいよワンポイント禁止ルールや延長におけるタイブレークも導入することになってしまうのだろうか。
飲食店でもらえるクーポンやポイントカードは、これまであまり使ってこなかった。おトク額は知れてるし、使う時まで取っておこうとすると財布の中がかさばって邪魔になるからだ。
ところが、ここ数年の外食産業における物価高騰は凄まじく、気付いてみたら1,000円以内で外食するのは難しくなってきている。こうなると、クーポンで得られる微々たる割引もバカにならないかなと。
ということで、最近になって、特によく行くお店のクーポンはフル活用するようになった。特に、行きつけのあんかけパスタ屋とパン屋と中華料理屋では欠かさず利用。ちょっとずつでも節約していきたい。
最近知ったのだが、中京学院大学が多治見に移転するとのこと。どうやら1年半ほど前に発表されていたらしい。
「開学60周年記念事業 キャンパス一元化多治見市移転に向けた合意締結について」
全然知らなかった。
連盟に少しは通いやすくなると思うが、果たして今はこの大学の連盟員は居るのかな。
振り返ってみると、これまではなんやかんやで仕事が楽しかった。有り難いことに会社の核となるような事業に携わらせてもらっていることが多かったので、刺激になっていて、それが楽しいと感じていたということなんだと思う。仕事が楽しいから週末はあまり楽しくなくても、平日を楽しく過ごせるので全体として楽しい日々を送っていた。
しかし、ここのところ会社人生も終盤に差し掛かり、そういった仕事は任されなくなってきた。そうなるとやはり仕事は楽しくない。
周りにも同じように感じている人が多いようで、どうやって日々を暮らしているのか伺ってみたところ、そういう方はプライベートを充実させているようだ。旅行とかスポーツとか副業とか。副業はプライベートではないが。
今の状況からして、また楽しい仕事を任される立場になるとは考えにくい。となれば、日々を充実させるためには、プライベートを充実させるしかないが、そこまで楽しいと思える何かを見付けることができるだろうか。
1位 : Yes! 東京 (EBiDAN)
2位 : 爆裂愛してる (M!LK)
3位 : Brand New (Mrs.GREEN APPLE)
4位 : BAD (ATEEZ)
5位 : 好きすぎて滅! (M!LK)
6位 : 是非に及ばず (乃木坂46)
7位 : セツナハナビ (TOMORROW X TOGETHER)
8位 : 消えない花火 (timelesz)
9位 : 好きish (AKB48)
10位 : SODA SODA (TWS)
今年の勢いそのまま、EBiDANのスペシャルユニットが1位獲得。1年で勢力図がここまで変わるとは。
K-POPの勢いも衰えることを知らないどころか益々勢いづいてきていて、今月は3曲がランクインした。ATEEZは初のランクインだが、2018年デビューなのでそれなりのキャリアを積み重ねた中堅どころである。
新庄監督が、1軍ベンチ入りメンバー枠の拡大について提案しているとのこと。猛暑による選手への負担増に加え、日本ならではの即退場ルールによる不測の事態に対応が背景にあるとのこと。
言わんとすることは分からんでもないが、ここ最近の世界標準に合わせようという動きへの整合性という意味では、これはむしろ逆行するのでやるべきではないだろう。そもそも現状でも日本の出場選手登録枠は多過ぎなのだから。
ただ、MLBを真似るのであれば、9月に限って枠を拡大するのはありかも。MLBではセプテンバー・コールアップで9月は枠が拡大するし、もともと日本のプロ野球だって1996年までは似たような制度で運用していたのだから。