2016年6月25日土曜日

名古屋帰還!

 入社してもうすぐ20年。かなりの年月が経ちましたが、それでも我が社の人事では、これだけ早く地元に戻れるのは、まずまず異例のことでもありますが、とにかく、ついに7月1日付けで名古屋に帰還します。

 1J会の皆様、連盟の皆様、いい歳になり仕事・家庭ともに多忙を極め、なかなかお互いに時間が取れない状況だとは思いますが、是非とも遊んでやって下さい。

 最初の数ヶ月は、地元に戻れた喜びよりも、新しい仕事への戸惑いの方が勝っていて、落ち着かない感じだとは思いますが、どうぞよろしくお願いします!

2016年6月20日月曜日

年貢 for you

 このまま年貢 全部 キミに届けて

 全部 年貢 for you

2016年6月19日日曜日

My Yahoo!がサービス終了

 以前に「マイポータル」でMy Yahoo!内の「Yahoo!ブックマーク」のサービス終了について触れたが、それから半年も経たないうちに、「My Yahoo!」自体のサービス終了が発表された。

 「「My Yahoo!」サービス終了のお知らせ」(後日追記:過去ニュース記事のためリンク切れ)

 とっても残念。この手のマイポータルって、僕はとっても重宝しているのだが、iGoogleもサービス終了したし、そして今回のこの発表。世間一般的には求められて無いのかな。知りたい情報をひと目で見ることができて、凄く便利だと思うんだけどな。

2016年6月15日水曜日

野球が強い高校の代名詞

 交流戦は今年もパ・リーグが圧倒的な強さを見せている。その中で唯一オリックスだけがパ・リーグでは交流戦で負け越し状態。そんなチームの状況を見かねて、球団幹部が「今なら智弁学園より弱い」と発言したとか。

 隔世の感。

 かつて、こういう時に引き合いに出されるのはPL学園だった。もしくは、たけし軍団。時代が移り変わっていることを感じた発言だった。

2016年6月11日土曜日

ワークスタイル全否定

 ワークスタイルを否定された。今のスタイルでは、今は良いけど、今後のステップアップを見越すと、NGだと。

 そうですか。

 今後のステップアップに関しては、本人がそれほど望んでいたわけでも無いのに、周りに祭り上げられた結果ステップアップすることになって、そしたら次はその対応ですか。

 このタイミングで反抗して波風立てるのはオトナとして取るべき行動ではないので、静かに従いますが、気持ちとしては切れましたよ。

2016年6月5日日曜日

プロ野球観戦記 ~藤川はやっぱり凄かった~

 2016.6.4 埼玉西武×阪神@阪神甲子園球場
L 000 000 100│1
T 202 000 01X│5

 週末も野球観戦。この日の先発はメッセンジャーと多和田。阪神の圧勝が容易に予想できる先発投手だったが、結果は予想通りとなった。

 阪神は、いきなり、鳥谷・北條・福留の3連打で先制。その後、守備の乱れもあり、多和田にとっては不運な面もあったが、全体的にフラフラの印象で、まだ一軍ローテで投げるには早いのではないかという印象を受けた。

 見せ場は7回。それまで、ほぼ完璧なピッチングだったメッセンジャーだが突如崩れ、1点を返されると、一発出れば同点という場面で、この日スタメンから外れていた中村が代打で登場。大いに盛り上がったが、真っすぐで簡単に追い込まれると、決め球の変化球で、バットがあっさりと空を切った。ここで勝負はあった。

 9回は4点差あったが、藤川が登場。9回に流れる「every little thing every precious thing」は、それだけでシビれるものがある。あの雰囲気は簡単に作れるものではない。これまで藤川が築き上げてきた実績が成せるものだろう。とにかくゾクゾクした。

 鬼崎、代打上本、代打斉藤という格下相手だったので、バッタバッタと三振を奪うことを期待したが、三振は一つだけ。それでも、なかなかのオーラがあった。

 超変革の代名詞とも言える横田は一軍再合流して、この日が久しぶりのスタメン起用。結果が残せなかったが、第4打席でのエラー出塁は、バッターランナーが横田でなければ、ショートも焦らずに裁けたプレーだったと思う。相手のエラーを誘うだけでも、あの足は武器になると思った。

2016年6月1日水曜日

プロ野球観戦記 ~内海復活か~

 2016.6.1 オリックス×巨人@京セラドーム大阪
G 100 000 000│1
Bs 000 000 000│0

 職場メンバーで業務終了後に行った、巨人戦。勝つには勝ったが、ドーム到着が2回表だったので、得点シーンを見ることはできず、どうにも不完全燃焼な試合だった。

 先発は内海と松葉。内海はほぼ完璧。松葉は毎回のようにランナーを許し、しかも得点圏に進めるフラフラのピッチング。それでも両投手とも6回でマウンドを降りると、その後は継投が決まり、スミ1のまま試合終了。最後も三振ゲッツーという何とも締まりの無い終わり方だった。

 ただ、内海は本当に良かった。まともに打たれたのは、T-岡田の左中間深くに運ばれたレフトフライぐらい。このまま内海が復活すれば、巨人は再び首位戦線に復帰すると思う。